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「ラジュローズ(La Joue Rose)」は、フランス語で
“バラ色のほっぺ”

健やかで血色がよく、思わず笑顔になれる素肌を意味しています。
娘のニキビ、そして私自身のエイジングの悩みから、肌を根本から変えるハーブと出会いました。
「肌が変わると、心も変わる」──その実感を、一人でも多くの方にお届けしたいと思っています。

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オーナーエステティシャン自己紹介

ラジュローズ代表 深瀬

肌のお悩みに、マンツーマンで寄り添います。「ラジュローズ(La Joue Rose)」は、フランス語で“バラ色のほっぺ”という意味を持ちます。それは、健やかで血色がよく、思わず笑顔になれる素肌を表しています。

私がこのサロンを開いたきっかけは、娘の思春期ニキビと、私自身が抱えるエイジングの悩みでした。繰り返す肌荒れに悩む娘を見て「なんとかしてあげたい」と思う気持ち。年齢とともに変化する自分の肌に落ち込む気持ち。そのどちらも、ハーブピーリングと出会ったことで希望に変わりました。

娘の肌が少しずつ落ち着き、私も鏡を見るのが楽しくなったとき、強く感じたのは**「肌が変わると、心も変わる」**ということ。この喜びを多くの方に届けたいと思い、ラジュローズを立ち上げました。

当サロンは完全プライベート空間。お客様一人ひとりにじっくり寄り添い、ニキビ、赤み、エイジング…どんなお悩みにも合わせたオーダーメイドのケアをご提案いたします。

あなたの素肌が“バラ色のほっぺ”のように輝き、自信を持って笑える毎日を過ごせますように。
ラジュローズは、あなたの味方であり続けます。

ラジュローズ代表 深瀬